今日は、銀座のギャラリー“日々”に鉄のフライパンを見に行ってきました。
成田理俊さんという群馬で製作されている方でした。
行ってみると、作家さんが在廊していて、たくさんお話がきけました。
鉄は熱や打っている最中もいろいろな色に変化していくこと。それがとってもきれいというこ
と。
錆びることをそんなに心配しなくても大丈夫とかとか。
鉄も使い込んでいくうちに風合いが変わって、味がでてくる。
使ったぶんいろいろな顔を見せてくれるフライパン、そんなフライパンと一緒に時を刻んでいけ
たらいいなぁと思って購入しました。素材がカリッと焼けるらしいです。中でもお肉を焼くと
とっても美味しいみたいです。
何焼こうかなぁ
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